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  <title>カイロプラクティック ヨコヤマ治療室</title>
  <link>http://chiro-yokoyama.com/</link>
      <description>倉敷　整体　カイロプラクティック　気導術　気功　頭痛　目まい　顎関節症候群　原因不明の歯痛　生理痛　子宮筋腫　自律神経失調症　ぎっくり腰　椎間板ヘルニア　頚椎ヘルニア　坐骨神経痛　前立腺問題　便秘　アトピー性皮膚炎</description>
        <dc:date>2008-10-08T14:15:12+09:00</dc:date>
        <dc:language>ja</dc:language>
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  <item rdf:about="http://chiro-yokoyama.com/modules/news/article.php?storyid=540">
    <title>メールによる相談内容！・・・現代医療の脆さ・・・</title>
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          <description>内容：はじめまして、 5年くらい前から腰痛があり何件かの整形外科で見てもらったりしたのですが、 椎間板が少し出てはいるが異常無しで運動をして筋肉をと言われ痛み止め薬やシップを もらい頑張ってきていたのですが、一向に良くなりません。 運動の方も仕事が忙 ...</description>
              <content:encoded><![CDATA[内容：はじめまして、<br />5年くらい前から腰痛があり何件かの整形外科で見てもらったりしたのですが、<br />椎間板が少し出てはいるが異常無しで運動をして筋肉をと言われ痛み止め薬やシップを<br />もらい頑張ってきていたのですが、一向に良くなりません。<br />運動の方も仕事が忙しく一週間に1、2回ジムに通う程度しかできず、しかも運動頑張たり<br />と2,3日歩くと腰や肩や足に痛みがでて、しばらく運動を控えるの繰り返しで、<br />ちょっと良くなったり悪くなったりの繰り返しでした。<br />整骨院や針灸なども試したのですが、これと言った改善も無くきたのですが、<br />今年の4月中ごろに車に乗ろうとした瞬間に左首筋から左肩にかけてハンマーで<br />叩かれたような大きい衝撃が走り、その日のうちに左肩から左腕に激痛を感じ<br />痛みが残り、不眠も出て半月ほど仕事が出来ない状態が続きました。<br />この間に整形外科で首のレントゲン、ＭＲＩをとりましたが異常無しで終わり<br />原因がわからない状態でした。<br />それからいくらか痛みが引きましたが、起きていると左肩が引っ張られるような感覚があり<br />辛く2時間くらいしたら我慢できない状態でした。<br />何とか左肩の痛みと不眠の原因のひとつは全身の筋肉のこりと判り、マッサージを受けて<br />仕事がある程度できるくらいに戻りましたが、今もキツイ肩こり、腰痛、足に痛み<br />（ふくらはぎ、足裏）があり根本の原因はいまも判らずじまいです。<br />肩こりは肩や首を動かすとゴキゴキ音がして後頭部まで衝撃が伝わることもあります。<br /><br />このような状態なのですが、先生方で見ていただけるでしょうか、<br />この状態になる原因が判明するでしょうか<br /><br /><span style="color: #FF0000;">結論。現代医療、ここでは整形外科の脆さを露呈した文章の内容です。整形で異常なし・・・と言われたそうですが・・・整形の検査手法では異常を見つけられないと言った方が適確な表現になります。一部の国民は、まだほんの一部ですが、このような事に気づき始めています。無駄なレントゲン、ＭＲＩを中止する事で、膨大な医療費を削減する事が可能になります。</span><br />]]></content:encoded>
              <dc:date>2008-07-14T19:07:05+09:00</dc:date>
              <dc:creator>yokoyama</dc:creator>
              <dc:subject>日々の症例</dc:subject>
      </item>
  <item rdf:about="http://chiro-yokoyama.com/modules/news/article.php?storyid=539">
    <title>兎に角多い！仙腸関節の問題。</title>
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          <description>22歳女性のＵさん、Ｋさんのご紹介です。 肩こりがひどいそうです。ご両親に良く揉んでもらうご様子。 ご両親も大変でしょうね。 この仙腸関節体重軸受け部（ウエイトベアリング部）の問題は全人類に存在していると言っても過言では無いでしょう。 来院の小中学生で ...</description>
              <content:encoded><![CDATA[22歳女性のＵさん、Ｋさんのご紹介です。<br />肩こりがひどいそうです。ご両親に良く揉んでもらうご様子。<br />ご両親も大変でしょうね。<br /><br />この仙腸関節体重軸受け部（ウエイトベアリング部）の問題は全人類に存在していると言っても過言では無いでしょう。<br />来院の小中学生でさえ、この仙腸関節の問題を持っているのですから、ましてや体を長年に亘って使ってきた中高年のお方の全員は仙腸関節の問題を有しているでしょう。<br />仙腸関節の問題は後頭骨などの頭蓋骨、顎関節、顔面頭蓋の縫合、仙骨傾斜、仙骨伸展・屈曲の問題とも複雑に絡み合っています。<br />ですから頭痛、顎の違和感、頭皮、頭のフワフワ感、腰痛、股関節痛、膝痛、足首痛、足裏痛、頚部の症状、肩こりなどの様々な症状を誘発してゆきます。<br />症状がひどくなる前に、もっと欲を言うならば、症状の無いお方であっても、筋骨格系の歪みをチェックする機会を設けて体を調整する習慣を持つと快適な日常生活を送れる度合いが増すのですね。<br />何故、仙腸関節の問題が起きるのですかと・・・良く質問をされます。一つの答えとして、幼少時からの体への衝撃、転倒する、尻餅をつく、飛び降りる、頭を打つなどの衝撃が起因していると考えられます。<br />全てのお方が正しく実践されるカイロプラクティックとかオステオパシーを受診されて、正しい筋骨格系を取り戻す、維持することの重要性を体験且つ認識される事を願っています！<br />]]></content:encoded>
              <dc:date>2008-07-14T09:40:46+09:00</dc:date>
              <dc:creator>yokoyama</dc:creator>
              <dc:subject>日々の症例</dc:subject>
      </item>
  <item rdf:about="http://chiro-yokoyama.com/modules/news/article.php?storyid=538">
    <title>初診の2日後、痛み半減！</title>
    <link>http://chiro-yokoyama.com/modules/news/article.php?storyid=538</link>
          <description>倉敷市内からの来院、Ｓ氏のケース。 奥様の知人（Ｍさん）のご紹介で来院されました。 主訴：腰痛、左ソケイ部の痛み。両足指の痺れ。 初診：Ｈ20年7月4日 7/11は2回目の来院。Ｓ氏曰く・・・金曜日に治療を受けて2日後の日曜日からグーンと良くなりました。初診時 ...</description>
              <content:encoded><![CDATA[倉敷市内からの来院、Ｓ氏のケース。<br />奥様の知人（Ｍさん）のご紹介で来院されました。<br />主訴：腰痛、左ソケイ部の痛み。両足指の痺れ。<br />初診：Ｈ20年7月4日<br /><br />7/11は2回目の来院。Ｓ氏曰く・・・金曜日に治療を受けて2日後の日曜日からグーンと良くなりました。初診時の痛みを10とすれば、今は4程度ですと・・・。<br />次回、1週間後7/18の予約を入れて帰宅されました！<br /><br />7/18、3回目。今回は仙腸関節ブーツ部の調整を行なった。<br />次回は2週間後の来院予定。<br />]]></content:encoded>
              <dc:date>2008-07-11T13:28:10+09:00</dc:date>
              <dc:creator>yokoyama</dc:creator>
              <dc:subject>日々の症例</dc:subject>
      </item>
  <item rdf:about="http://chiro-yokoyama.com/modules/news/article.php?storyid=537">
    <title>車との事故、自転車に乗ってる時の！7月13日、2回目。</title>
    <link>http://chiro-yokoyama.com/modules/news/article.php?storyid=537</link>
          <description>岡山市から来院頂きました。 自転車で横断歩道を渡っている時に、左折してきた車と接触後、横転したそうです。幸いヘルメットを被っていたから頭部の負傷は免れましたが、首と腕に症状が出てきたそうです。 病院での診断は頚部捻挫。 初診：Ｈ20年7月7日 筋肉反射テ ...</description>
              <content:encoded><![CDATA[岡山市から来院頂きました。<br />自転車で横断歩道を渡っている時に、左折してきた車と接触後、横転したそうです。幸いヘルメットを被っていたから頭部の負傷は免れましたが、首と腕に症状が出てきたそうです。<br />病院での診断は頚部捻挫。<br /><br />初診：Ｈ20年7月7日<br />筋肉反射テストによる検査と施術を繰り返し行ないました。<br />結果的に見えてきたものは頚部の症状なのですが、頭蓋と骨盤部の仙骨、腸骨、尾骨のアンバランスです。その為に脳脊髄液循環に支障をきたしているのです。<br />いつも書いていますが、個々の症状から治療方法を決めることなく、体のシステムのどこに異常を起こしているか？を見極めて施術してゆく事が重要であるのです。<br />岡山のＩさんの治療ポイントは約30ヶ所以上ありました。<br />最後のポイントは仙腸関節体重軸受け部と顎関節（右）でした。<br />2回目、7月13日。<br />今日は月2回の日曜日診療。暑い中をＩ氏は倉敷駅から徒歩で来院されました。<br />初診後の症状の変化を語って下さいました。<br />首が左右に良く廻るようになった。<br />歩行時の脚の出方に改善がある。<br />左足裏の症状が和らいでいる。<br />今回も仙腸関節の安定を図った。<br /><br /><br />]]></content:encoded>
              <dc:date>2008-07-08T08:42:33+09:00</dc:date>
              <dc:creator>yokoyama</dc:creator>
              <dc:subject>日々の症例</dc:subject>
      </item>
  <item rdf:about="http://chiro-yokoyama.com/modules/news/article.php?storyid=536">
    <title>ピアノを持ち上げたら・・・・！2回で職場復帰。</title>
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          <description>7月6日（日）、岡山市へ出かけていました。午後1時頃、妻からのメール連絡が入りました。妻がお世話になっているＯさん・・・・ギックリ腰になって大変だから診てあげてとの連絡内容でした。 夕方帰宅して18時30分頃〜Ｏさんを施術しました。Ｏさんは歩行も儘ならず ...</description>
              <content:encoded><![CDATA[7月6日（日）、岡山市へ出かけていました。午後1時頃、妻からのメール連絡が入りました。妻がお世話になっているＯさん・・・・ギックリ腰になって大変だから診てあげてとの連絡内容でした。<br />夕方帰宅して18時30分頃〜Ｏさんを施術しました。Ｏさんは歩行も儘ならず左手を付き添いのお方の右肩に掛けて、やっとこさのの状態で来院されました。<br />施術ベッドでは仰臥位のまま、施術しました。Ｏさんの両膝を屈曲したまま施術しました。<br />Ｏさん曰く、ピアノを持ち上げた瞬間、電流が走ったと。後はもう激痛・・・そんな状況でしたが、必死で立ったまま業務をこなしたそうです。<br />施術が終わってから、立つまでがまた大変でした。時間を掛けてユックリ、ユックリ！立ちました。そして部屋を少し歩いて貰いました、何とか介添え無しで歩くことが出来ました。<br />典型的な仙腸関節捻挫でした。7月7日午後、今日の状態を連絡して下さいます、場合によっては今日も施術する予定です。<br /><br />7月9日、2回目。<br />7/6（日）の施術後〜7日、8日、9日の3日間会社を休んでジット安静にしていたとのこと。今日も彼女の運転で連れてきてもらったとのこと。日曜日と違って一人でソロソロと歩いて入室されました。今日も仙腸関節捻挫を解消する為の治療になりました。Ｏさん」曰く・・・今週の土曜日からは出勤したいのですが・・と。<br />予後について、今後も詳細をアップしてゆきます。<br /><br />7月19日、Oさんは横山宅を訪問。妻と仕事の件で打ち合わせ。その際、腰の状態は良好であると判明しました。施術する側から判断すると、もう2回程度は仙腸関節を調整してより良い状態にされる事が得策だと考えています。]]></content:encoded>
              <dc:date>2008-07-07T08:54:08+09:00</dc:date>
              <dc:creator>yokoyama</dc:creator>
              <dc:subject>日々の症例</dc:subject>
      </item>
  <item rdf:about="http://chiro-yokoyama.com/modules/cclinks/info.php?LinkID=40">
    <title>手作り作品</title>
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          <description>叔母の作品集です。 これはプロ級！ いやそれ以上だ！</description>
              <content:encoded><![CDATA[叔母の作品集です。<br />これはプロ級！<br />いやそれ以上だ！]]></content:encoded>
              <dc:date>2008-06-12T09:14:41+09:00</dc:date>
                  <dc:subject>リンク</dc:subject>
      </item>
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    <title></title>
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          <description>叔母の作品集をご覧下さい。 凄いとしか言いようの無い芸術品です！ これはもう！プロ以上ですね。</description>
              <content:encoded><![CDATA[叔母の作品集をご覧下さい。<br />凄いとしか言いようの無い芸術品です！<br />これはもう！プロ以上ですね。]]></content:encoded>
              <dc:date>2008-06-12T09:10:57+09:00</dc:date>
                  <dc:subject>リンク</dc:subject>
      </item>
  <item rdf:about="http://chiro-yokoyama.com/modules/news2/article.php?storyid=8">
    <title>補正作用（代償作用）</title>
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          <description>バイオ・キネティックより引用 生存は我々の体の主な目的です。環境へのサバイバルだけではなく人生のうえで受ける多くの事故や障害にもかかわらず生存してゆくことです。 体が知っている主な生存方法は補正と称されています。この補正は最も脊椎に起こります。実質 ...</description>
              <content:encoded><![CDATA[バイオ・キネティックより引用<br /><br />生存は我々の体の主な目的です。環境へのサバイバルだけではなく人生のうえで受ける多くの事故や障害にもかかわらず生存してゆくことです。<br /><br />体が知っている主な生存方法は補正と称されています。この補正は最も脊椎に起こります。実質的に全ての脊椎の問題は頚椎の怪我への補正の結果です。<br /><br />これらの怪我は特に分娩中に起こります。それは分娩中に難産かドクターが幼児の頭と首を引っ張ることにより起こり、その頚椎のストレスが脳幹に対してストレスを与えているのです。このストレスを減らす為に先天的な知性は脊椎関節の下方へとストレスを分散し始めます。そして全ての脊椎に最終的に影響を及ぼします。これはひどく転倒した場合は一瞬に又は徐々に時間とともに起こります。通常の首の頚椎の正常なカーブが変化した時、全ての脊椎はその変化に適応しなければなりません。関節と筋肉に対して圧力とストレスが加わります。その脊椎の変化は神経システムの神経圧迫や脊椎変位ではなく弊害を起こします。<br /><br />脊椎が仙骨まで補正した時にはそれ以上、補正することができません。ストレスはその後お尻、膝、足首と足に分散されます。膝と足の問題はほとんど脊椎の補正によって起こります。<br /><br />全ての補正を修正するには何週間も何ヶ月も集中した治療が必要で、それらは患者のライフスタイル（仕事、休み、運動、栄養、その他）がどれだけ彼らが彼ら自身の健康について気を使っているかによります。<br />以上はバイオ・キネティックの資料から引用いたしました。<br /><br />体への補正はここで記述されているように頚椎へのストレスだけでなく、骨盤部への衝撃、足首の捻挫など、体の下半身へのストレスによっても起こってきます。<br />このように体の補正作用は体への何らかの衝撃を起因として発生するものであり、体への適切な治療を行うことによって体に発生した歪みを除外する事が日々快適な生活を送る上で重要な要素であることをご理解いただきたいと思います。<br />その為には症状が発生してから対処するのではなく、常日頃から適切なケアを体へ行うことによって未然に予防する事が肝要であると認識して頂きたいものです。<br /><br />]]></content:encoded>
              <dc:date>2008-02-03T20:15:46+09:00</dc:date>
              <dc:creator>yokoyama</dc:creator>
              <dc:subject>基本方針</dc:subject>
      </item>
  <item rdf:about="http://chiro-yokoyama.com/modules/news2/article.php?storyid=7">
    <title>感情にアクセスし、感情を解放することで、身体のバランスを取り戻す！</title>
    <link>http://chiro-yokoyama.com/modules/news2/article.php?storyid=7</link>
          <description>ウエルネス・キネシオロジーの創始者、ウェイン・トッピング博士によるストレス・リリースによる感情面のセラピーです。 ウエルネス・キネシオロジーはＮＬＰ、ＴＦＴ、タッチフォーヘルス、アプライド・キネシオロジー、バイオ・キネシオロジーを融合した治療概念 ...</description>
              <content:encoded><![CDATA[ウエルネス・キネシオロジーの創始者、ウェイン・トッピング博士によるストレス・リリースによる感情面のセラピーです。<br />ウエルネス・キネシオロジーはＮＬＰ、ＴＦＴ、タッチフォーヘルス、アプライド・キネシオロジー、バイオ・キネシオロジーを融合した治療概念で構成されています。<br />感情的なワークを必要とするクライアントのお方に活用して参ります。<br /><br />ストレス・リリースの効果！<br /><br />?肉体・感情・精神に作用するストレス除去<br /><br />?目標の設定に伴うマイナス感情（でも無理だろう・・・無意識の抵抗）を取り除く<br /><br />?先延ばしの習慣を除く<br /><br />?停滞した感情：癇癪、怒り、当惑（はづかしい思い）、敵意、悲しみ、罪の意識、孤独、鬱、憂うつの解消<br /><br />?強迫観念行動、依存症、恐怖症、パニックの克服<br /><br />?心理的逆転：「よくなりたい」と言いながらも無意識的にセラピーに対して効果のない行動をとったり、自己破壊的な行動をとったり、または全く変わろうとしないなど。このような状態に陥っていると、自分がしたいと望む多くのことをすることができません。これは何も特別なことではなく、私たちの日常でよく起きていることです。このような心理的逆転がないかどうか、筋反射テストによって調べ、修正します。心理的逆転が改善されると、キネシオロジーの効果が正確に、強力に作用する。<br /><br />?身体に起こる痛みや不調を、感情に働きかけて除去。これはバイオキネシオロジ　ー（ネガティブな感情によってどの臓器のバランスが崩れているか）を駆使して感情に働きかけて心身の調和を図るワークです。<br /><br />?番の感情に働きかけて体の不調にアプローチする事は難しいワークであると考えております。この難しいワークを遂行するための良い手法を模索していましたが発見いたしました！問題のある経絡のツボに対応する感情の詳細が解明されている治療システムが存在していました。そのネガティブな感情を把握し、そのネガティブな感情をクリアーにするために花のエッセンンス、ホメオパシーを処方する治療システムを今後、勉強してゆく所存であります。<br />　<br />]]></content:encoded>
              <dc:date>2008-02-03T20:13:01+09:00</dc:date>
              <dc:creator>yokoyama</dc:creator>
              <dc:subject>基本方針</dc:subject>
      </item>
  <item rdf:about="http://chiro-yokoyama.com/modules/news2/article.php?storyid=6">
    <title>顎関節症候群</title>
    <link>http://chiro-yokoyama.com/modules/news2/article.php?storyid=6</link>
          <description>顎関節症候群 顎の痛み、だるさ、口が開けにくい（開口障害）、クリック音などの症状でカイロプラクティックを訪ねる患者さまが近年多くなりました。歯科医とか口腔外科を受診するだけでなくカイロプラクティックの治療院へ何故来られるのでしょうか？それはカイロ ...</description>
              <content:encoded><![CDATA[顎関節症候群<br />顎の痛み、だるさ、口が開けにくい（開口障害）、クリック音などの症状でカイロプラクティックを訪ねる患者さまが近年多くなりました。歯科医とか口腔外科を受診するだけでなくカイロプラクティックの治療院へ何故来られるのでしょうか？それはカイロプラクティックの有効性が徐々にではありますが浸透している証だと考えられます。<br />ヨコヤマ　カイロプラクティックでは顎関節（以下、ＴＭＪ）の問題は顎だけの問題ではなく様々な体のその他の筋肉骨格系の問題が複雑に絡んでいると考えております。<br />ＴＭＪは頭蓋骨の側頭骨関節窩に下顎骨の関節突起がはまっています。ですから側頭骨関節窩の位置が微妙にずれると顎関節症候群を発症してしまいます。<br />ではこの側頭骨関節窩の位置が微妙にずれる原因としてはどのような事が考えられるのでしょうか？先ほど述べた、顎関節（以下、ＴＭＪ）の問題は顎だけの問題ではなく様々な体のその他の筋肉骨格系の問題が複雑に絡んでいる・・・と言う事実をＳＯＴの概念に沿ってご説明したいと思います。<br />側頭骨は骨盤部の腸骨と兄弟関係にあります（これをロベットブラザーズと呼ぶ）・・・側頭骨は腸骨の影響を受ける。<br />側頭骨は頭蓋骨の蝶形骨、後頭骨とつながっている（関節をなしている）・・・側頭骨は蝶形骨、後頭骨の影響を受ける。<br />従って後頭骨と兄弟関係にある骨盤部の仙骨さらに蝶形骨と兄弟関係にある尾骨からも側頭骨は影響を受ける。<br />従って側頭骨が影響を受ける骨としては蝶形骨、後頭骨、腸骨、仙骨、尾骨が主なものとなります。<br />骨盤部では腸骨、仙骨、尾骨、腰椎5番、そしてその周囲の筋肉組織として梨状筋、大腰筋が複雑に絡み合って骨盤部の問題を引き起こしております。<br />この骨盤部の問題は前述の兄弟関係の説明から頭蓋骨の問題を引き起こします。<br />また逆に頭蓋骨の問題は骨盤部の問題を引き起こします。<br />ですからＴＭＪの問題は上述の如く骨盤部と頭蓋骨との正常な相互関係が崩壊した結果と言うことが出来ます。<br />これから先の専門的な説明を加えるとなると本当に難解になってまいります。ですからＴＭＪについてはこの程度にとどめておきますが、患者さまにはＴＭＪの問題は単一それだけのことではなく人体のさまざまな骨格部位が複雑に絡んでいると言うことを良くご理解していただきたいと思います。<br /><br />以下に、ＴＭＪ症候群を具体的に記述します（カールＫ.ニシムラ作成を参照）。<br /><img src="http://chiro-yokoyama.com/uploads/img44de7344b7cb0.jpg" alt="" />]]></content:encoded>
              <dc:date>2008-02-03T20:02:40+09:00</dc:date>
              <dc:creator>yokoyama</dc:creator>
              <dc:subject>基本方針</dc:subject>
      </item>
  <item rdf:about="http://chiro-yokoyama.com/modules/news3/article.php?storyid=14">
    <title>治療の流れ</title>
    <link>http://chiro-yokoyama.com/modules/news3/article.php?storyid=14</link>
          <description>人は誕生の時にCAT１で生まれ、成長してゆく過程においてCAT２（仙腸関節体重軸受け部の分離）へ、さらにCAT３(椎間板問題）の問題へと移行してゆきます。 従って治療を行うにあたってはCAT3、CAT２そしてCAT１へ持ってゆくべく、治療を組み立ててゆかねばなりませ ...</description>
              <content:encoded><![CDATA[人は誕生の時にCAT１で生まれ、成長してゆく過程においてCAT２（仙腸関節体重軸受け部の分離）へ、さらにCAT３(椎間板問題）の問題へと移行してゆきます。<br />従って治療を行うにあたってはCAT3、CAT２そしてCAT１へ持ってゆくべく、治療を組み立ててゆかねばなりません。<br />CAT３は腰椎の歪（回転、下方への変位と椎間板問題）による坐骨神経痛の存在です。<br />CAT2は仙腸関節体重軸受け部の分離による重力に対する無抵抗の状態。<br />CAT１は仙腸関節ブーツ部（呼吸時に動く関節・・・滑液に満たされている関節部）が円滑に動かない状態です。<br />患者の多くはCAT2の状態で来院されます。CAT２の状態であっても、CAT３とCAT1の要素、即ち骨格の捻れと骨格の前後の歪を持っています。ですから治療を行うにあたっては捻れと前後の歪を取った状態でCAT２の治療をしなければなりません。<br />CAT２の問題を安定させるためには何週間も期間を要します。この時間は患者一人一人によって時間の差異が生じてきます。１〜２回でCAT２の問題が解消されるケースもあれば、７〜８回の治療を要する方もいます。<br />もし初診時にCAT３の方であれば、CAT３を解消して後に、CAT２の治療を行います。<br />CAT３とCAT２を解消した後には、CAT１の治療を行い、脳脊髄液の循環が円滑に行くように治療を実施します。<br />CAT１の治療においては、背骨の胸椎の治療を行います。胸椎の治療の多くはT４（胆のう）T５（胃）T１２（腎臓）T３（肺）、腰椎ではL１（回盲部）の施術度合いが多くあります。<br />CAT１の治療では経絡の流れの中で、特定経絡の過剰エネルギーを排出する操作も行います。ある点の過剰エネルギーを排出して不足している別の点へ移すことを行います。これを「患者の中心を取る」と呼びます。<br />治療を行ってゆく上で、まだまだ他に多くの事を実施しなければなりませんが、治療の概略を把握して頂ければ幸いであります！<br />]]></content:encoded>
              <dc:date>2007-12-06T09:06:46+09:00</dc:date>
              <dc:creator>yokoyama</dc:creator>
              <dc:subject>テクニック</dc:subject>
      </item>
  <item rdf:about="http://chiro-yokoyama.com/modules/xoopsfaq/index.php?cat_id=1#q6">
    <title>好転反応の期間</title>
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          <description>反応の継続する期間についてよく質問を受けます。 期間は個人個人それぞれ異なります。 1~3日間で終了する方。 何週間も継続する方。 治まった反応が治療後にまた出る方。 本当にさまざまです。 体が真に快復していく過程において、この反応は必要なことなのです。  ...</description>
              <content:encoded><![CDATA[反応の継続する期間についてよく質問を受けます。<br />期間は個人個人それぞれ異なります。<br />1~3日間で終了する方。<br />何週間も継続する方。<br />治まった反応が治療後にまた出る方。<br />本当にさまざまです。<br /><br />体が真に快復していく過程において、この反応は必要なことなのです。<br />特に慢性的な疾患を持っていて、長年に亘る体の不調を治癒させる為には避ける事の出来ないものとしての好転反応です。<br />心してこの反応を乗り切って頂きたいと思います。]]></content:encoded>
              <dc:date>2007-11-20T09:05:25+09:00</dc:date>
                  <dc:subject>よくある質問</dc:subject>
      </item>
  <item rdf:about="http://chiro-yokoyama.com/modules/news/article.php?storyid=452&amp;com_id=498&amp;com_rootid=487&amp;#comment498">
    <title>Re: ありがとうございました</title>
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          <description>ご家族の皆さま、ご心配のことと存じます。 私も正直なところ、びっくりしております。 このような強い反応は初めてであります。 反応の起きている時は、ご本人そしてご家族のお方も大変です。しかし反応を乗り切った後は本当にすがすがしくなって参ります。それを ...</description>
              <content:encoded><![CDATA[ご家族の皆さま、ご心配のことと存じます。<br />私も正直なところ、びっくりしております。<br />このような強い反応は初めてであります。<br />反応の起きている時は、ご本人そしてご家族のお方も大変です。しかし反応を乗り切った後は本当にすがすがしくなって参ります。それを希望として頑張って頂きたく存じます。<br />本日21日午後8時半〜遠隔を行いました。<br />遠隔も直接のリコネクションも、そしてカイロプラクティックも起こるべき事が起きてくるのですら・・・決して症状を消す為の行為ではありません。<br />そのお方にとって、必要なことが発生いたします。<br />Uさんにとっての最善が今回の痛みなどの発生であると信じて止みません。共に乗り切りたいと覚悟しております。<br />いつでもお声をおかけ下さいませ。]]></content:encoded>
              <dc:date>2007-09-21T21:45:56+09:00</dc:date>
              <dc:creator>yokoyama</dc:creator>
              <dc:subject>コメント</dc:subject>
      </item>
  <item rdf:about="http://chiro-yokoyama.com/modules/myalbum/photo.php?lid=11">
    <title>リコネクション</title>
    <link>http://chiro-yokoyama.com/modules/myalbum/photo.php?lid=11</link>
          <description>リコネクション エリック・パール著 久美子・フォスター訳</description>
              <content:encoded><![CDATA[リコネクション
エリック・パール著
久美子・フォスター訳]]></content:encoded>
              <dc:date>2007-01-29T16:23:37+09:00</dc:date>
              <dc:creator>yokoyama</dc:creator>
              <dc:subject>写真</dc:subject>
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