| お知らせ : 岡山市円山の女性、戻ってきた生理! | |
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お一人は岡山市円山より、もうお一人は倉敷市内より・・女性のお方です。 そのお一人のTさん・・・37歳のケース。 仰臥位で寝れない方です。 施入ベッドの上での姿勢を診ると膝の裏は隙間がある(膝が浮いている状態)、膝蓋骨(オサラ)は外を向いている(O脚的)、左足首は右よりも外へ倒れている(右も倒れている)、両肩はしぼんでいる。 このような状態は体の前の収縮が強いのです、つまり老化姿勢です。腹部の前が収縮しているから、仰臥位になると自然に腹部を伸ばす姿勢になるので、腹が収縮しているから、伸ばす姿勢は苦しいのです。大腰筋の左右収縮が強いのです。このようなお方は必然的に膝蓋骨が外を向き仰臥位姿勢ではO脚のようになります。したがって重力は足の外方へ流れて中足骨を内方へ押し出してしまい、外反拇指になるのです。このTさんは左足が外反拇指になりつつありました。 施術後は下肢のアライメントがかなり修正されて、ほぼ真っ直ぐな下肢の流れになっていました。ご本人も脚が真っ直ぐになったと実感されていました! 体の軸、センター、脊柱、頭蓋骨〜仙骨、尾骨ラインを整えると下半身は綺麗になるんですよ〜、女性の皆さま〜!!!。 岡山市円山の女性のケースは・・・ 主訴:4〜5年前に生理が止まり、それから体重が10キロも増加。慢性的な軽い腰痛(特に冬場)。 Hpを見て来院されたのですが施術を体感されて(検査法・・・筋肉反射テストの神秘さとエネルギー療法)ビックリされていました。 初診H19年6月16日、2回目6月23日。 生理が復活してきました。 |
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| 投稿日時:2007-8-6 13:23:00 | |

