| お知らせ : 講習会用資料・・・全50ページ・・・完成 | |
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9月15〜16日、開催する講習会に使用するテキストが完成しました。 ![]() 全5回の講習会です。 講座内容の一部 反射点と検査項目 CAT3:左茎状突起・・・腰椎回転・下方変位・前方変位。腸骨メジャー。 CAT2:腰椎5番左の横、腸骨稜内側 CAT1:左PSIS、頚椎3番両側痛 CV−4:左胸鎖乳突筋の下方附着点(鎖骨の上部) BASIC3:右坐骨部 BASIC2:右膝窩中央より10cm上方 BASIC1:右肩甲骨中央 アームフォッサ・テスト 頚椎圧迫テスト TMJ:剣状突起の2.5cm上 TMJ固有受容器・・・調整法(L1〜L5) C1:ヒールテンション 頚椎三角形・・・C2〜C7 後頭骨:回旋、サイドスリップ、後頭底圧縮。前頭骨で屈曲・伸展の検査 後頭骨底圧縮:右ダラーサイン部 尾骨:右、左。屈曲・伸展。 蝶形後頭底結合(SBS):変形カウントホック、変形フルーツジャー、変形・・・・。 偽横隔膜裂孔ヘルニア:剣状突起の5cm下部を上方へチャレンジ、ラケットボール 大腰筋緊張・・・右か左または両側 梨状筋弛緩・・・右か左または両側、ラケットボール、SOTO、両側はCAT1 胸鎖乳突筋 腸骨大腿靱帯・・・CAT2、CAT1&3 仙骨・・・SBプラス・マイナス 仙骨傾斜・・・AIL、AIR PSIS ASIS 腰椎前方変位・・・大腰筋(左右)との関連 |
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| 投稿日時:2007-9-13 14:17:00 | |


