| 最近の症例 : にきび・・・顔と肩の! | |
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倉敷市玉島〜来院されました。 初診:H20年3月8日 フィシオと筋肉反射テストで調べると。 まづ優先される治療は 1、カンジダ 2、腸内細菌、腸粘膜、腸免疫であると判明する。 カンジダはハーモニックにて対応。 2の腸の問題は酵素、オメガ3脂肪酸、アロエベラ、グルタチオン、アシドフィルス(乳酸菌などのプロバイオティクス)の摂取をすることによる腸の安定を図ることであった。 ストレスもかなり有りバッチフラワーの波動をハーモニックにて注ぐ。 次回は筋骨格系を調整することになると見込んでいる。 |
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| 投稿日時:2008-3-8 18:36:34 | |

