| 最近の症例 : 左下肢坐骨神経痛と左足拇指の痺れ | |
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S・Hさんご紹介の早島町I・Mさん68歳のケース。 初診:H20年4月16日 主訴:坐骨神経痛 H18年7月発症 4/16、腰椎5番の回転変位を調整。 4/23、仙腸関節体重軸受け部(ウエイト・ベアリング部)分離を調整。 5/2、上記同様。 5/2に頂いたコメント、前回の4/23治療後は治ったような感じであった。しかし戻ったようである。 これは良い兆候です。仙腸関節が安定してくると、もっと改善するのです。安定には時間を必要とします。 あと数回の治療で症状の解消を実感されるでしょう! 現時点(5/28)、5/9、5/19の治療で計5回受診されています。かなり症状が落ち着いている様子です。 治療継続中につき、次回は少し間隔を空けての受診になる予定。 |
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| 投稿日時:2008-5-2 10:34:57 | |

