| 最近の症例 : 寝つきの悪さ・・・朝の起床の辛さ! | |
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倉敷市内から来院、高校生TA君。 寝つきがとても悪く、起床がとても辛くてと・・・お母さんと来院されました。腰も痛くて整形外科2軒で診て貰った経緯があります。睡眠不足なのだけれども、早く寝付くことができないのです。 パッツと眠れて深い睡眠が取れると、朝は元気一杯になるはづですね。 初診:H20年6月17日 治療の途中からTA君は眠い眠いを連発し始めました。 帰るときはもうフラフラ状態。 帰宅して直ぐ眠ったらと声を掛けると、いや夕飯は食べる!と発言。さすが食欲旺盛な育ち盛りですね! しかし帰宅してからはどのようになったでしょうか? 実はこのTA君、私の女房の紹介で来院されました。 TA君の妹さんは私の女房にピアノを習っています。 そのような関係で来院されました。 本題に戻ります。 このような自律神経のアンバランスは仙腸関節体重軸受け部の分離によっても起きるのです。 調整によって自律神経は安定してきますから、施術中でも欠伸、欠伸の連発、眠い眠いの連発となるわけであります! |
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| 投稿日時:2008-6-18 9:00:22 | |

