| 最近の症例 : 口を大きく開けるのは怖い | |
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岡山市福島より来院された35歳男性のケース 初診:19年6月30日 主訴:右肩こり、右肩甲骨内縁の痛み、左顎の痛み、右足外縁(小指側)の痛み このお方は数年前、スポーツをしていて事故に遭遇し骨盤部を強打した経緯があります。その時の整形外科に於ける検査では異常は見つからなかったそうです。しかし数年たった現在、様々な症状に困っていらっしゃいます。体に入った衝撃は時を超えて体の筋骨格系に異常をきたし現代医学では原因不明の不定愁訴を招いてしまいます。現代医学では原因不明であっても体を診る視点の異なるカイロプラクティックではいろいろな体の歪を見つけることが可能であり、その歪を解消することによって上記の症状も改善されてゆくのです。 現代医学は万能ではありません、そしてカイロプラクティックも万能ではありません! それぞれの長所を見極めて適切な医療を受けることが重要であります、賢明な患者になることが必要であります。 |
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| 投稿日時:2007-6-30 21:03:06 | |
| 最近の症例 : 蜂に刺されてからは・・・・。 | |
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井原市美星町のKさんは同じく美星町のOさんの紹介で来院されました。 初診:19年6月30日 主訴:首の痛み、偏頭痛、恥骨の痛みそして蜂に刺されてからは歯科で麻酔注射を受けると気を失うようになってしまいました。注射の事を考えるだけでも気分が悪くなってしまいます。 筋骨格系のバランスを取った後にトラウマ的ストレス反応をバイオキネティックの手法で治療いたしました。次回は1週間〜10日後に来院予定です。 |
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| 投稿日時:2007-6-30 20:58:00 | |
| 最近の症例 : 総社のFさんのご紹介で・・・Yさん来院 | |
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総社のFさんのご紹介で来院頂いたお方は今日(6/28、臨時診療日)のYさんを入れて4名になりました。最初はFさんのご長女、次はFuさん、Fuさんのご長女、4人目はYさんでした。 このFさんグループは全員、CAT2(仙腸関節の分離)を持っていました。Fさんグループに限らず、来院される多くのお方に見られる問題はこのCAT2なのですね。 このCAT2の問題は様々な症状を起こしてしまいます。ですから症状に囚われた施術を行なっていたのでは患者さんは良くなってくれません。 足首の痛みですね・・・はい足首を診ましょう 首の症状ですね、はい寝違えですね・・・頚椎を診ましょう 腰の痛みですね、はい腰を調整しましょう こんな治療は受けない方がましです、断言できます。 鍼灸であろうと、整体であろうと、カイロプラクティックであろうと、その他の療法であろうとも、症状を追っかける治療家は敬遠すべきですよ、患者の皆さま! それにしても今日は暇だ、欠伸中!ガオ〜! |
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| 投稿日時:2007-6-28 16:01:42 | |
| お知らせ : 昨日は臨時休業そして西ノ宮へ | |
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午前6時40分、倉敷からバスにて一路・・・西ノ宮へ行く。5時10分頃起床して愛犬トビー君と散歩する、トビー君あくびする!おっちゃん〜、ちょっと〜いつもとは早いんとちゃいますか・・・てな感じだ。 途中、スモモの木があって、美味しそうに色づいている、これはもう食べてあげないとかわいそうだ。2〜3個頂く、甘い。トビーもちょっとくれよ、俺にもと言っているような目つき。 バスの中で隣の席に座っておられたSさん70歳過ぎの男性、お世話に良くなる親切なお方だ、いろいろと興味あるお話しを伺いながらいると3時間程の時間はあっとの間に過ぎてゆく。 帰路も隣はSさん、体の話しになって、時々腰痛になって困るそうである。整骨院2件ほど行ったそうであるが、その内の1件で骨盤ベルトを貰ったそうである。それを痛いときに装着すると痛みが楽になると言われていた。仙腸関節の弛み(分離)が一時的に解消されるからである。 Sさん曰く・・・今度調子が悪くなったら一度行くよと・・。 いえいえSさん、悪くならなくともヨコヤマへ来ていただければ、検査で腰痛の原因を探ることが出来ますよ、そして治療することも出来ます〜と私・・・発言する。Sさん、悪〜のうても、分かるんかな〜と怪訝そう表情! 痛みが出たらどこかがおかしい・・・これは世間一般的な発想。 痛みが出ていなくとも体の歪は存在していて、しかもその原因(歪み)を検査出来る・・・これがプロの発想。 皆様のなかで健康に自身のあるお方、一度ヨコヤマで検査をしてみませんか?あっと驚く為五郎ですよ〜。 |
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| 投稿日時:2007-6-28 7:13:57 | |
| 最近の症例 : 耳に残っていたんですね! | |
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出演した倉敷FM放送の骨盤についての放送を聞いての来院でした。あの放送はもう2ヶ月前のことですが・・・。 どこといって別に悪いところはないのですが(疲れやすい)と言われましたが、症状を聞いてから治療方針を決めるわけではありません、筋肉反射テストによって治療部位を検出してゆきます。 治療後に実は右足裏に症状があると言われました。 そして仙腸関節分離の指標である頚椎圧迫テストをすると、その現象に驚いていました。 このお方、Nさん、男性34歳ですが背部の筋肉は左右ともかなり緊張して硬くなっていました。 なんら、痛みとかコリとかの症状がなくても体の歪は必ず存在しています。そしてその歪は検査で検出可能なのです、これぞ予防医学の真骨頂です! |
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| 投稿日時:2007-6-18 20:02:51 | |
| 最近の症例 : 足首の捻挫&剥離骨折・・・3回で治癒!6月18日アップ | |
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本日11日(金)のPM5時半に予約を頂いていました高校生のUさん、都合で明日の土曜日に予約を変更されました。 Uさんはサッカーをやっていて捻挫して、さらに剥離骨折をしたそうです。電話にてお母さまより状態を伺いました。 整形外科にて石膏で固定してその後は足首にサポーターをしているそうですが、予後がかんばしくなく足首の熱間と少しの違和感が取りきれない様子での来院です。 幸いヨコヤマの治療法にはハーモニックにて捻挫&剥離骨折に対処可能な周波数を有した施術法がありますので症状の寛解が期待できます! 大丈夫ですよ!Uさん、お待ちしています! 初診:H19年5月12日 主訴:右足首の捻挫と剥離骨折の後遺症・・・患部の熱間と痛みそして腫れ 5/12〜5/27までに3回の施術を行う。体のバランスを取るべく、硬膜の調整をSOTの概念に沿って実施する。そして患部である右足首の処置も毎回実施する。5/27の来院時にUさんより初診時の足首の痛みを10とすると今の痛みの度合いはいくらですかとお尋ねしましたところ3のスケールですと発言されました。足首の症状は確実に回復している状況であります。次回は2週間後当たりに来院をしていただく予定です。腫れは取れております。 前回来院、5月27日〜約20日してから予約の電話を母親より頂きましたが、もしも調子が良いようなら来院の必要は有りませんと応対いたしました。お母さんは、まだ息子は学校より帰宅していないので本人に聞いて、再度ヨコヤマへ連絡すると言われていましたが、電話はありません・・治癒したと考えております! |
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| 投稿日時:2007-6-18 14:11:00 | |
| 最近の症例 : お気に入り!沖縄料理店のマスターの登場 | |
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ご家族でご利用をして頂いております。 お店を経営されているマスターNさん、6月16日に軽い腰痛と右前腕部の痛みで来院されました。 そして、今日18日はNさんの奥さんが来院。 ご主人の症状は取れてしまったと報告を頂戴しました。 このNさんは沖縄出身のお方、初診はH18年5月ですから、もう1年以上のお付き合いです。Nさんは、やはり沖縄出身のMさんの紹介で当時・・・慢性的な腰痛で困っている時に来院された経緯があります。今ではNさん腰の方は調子が良くて時々のケアに来て頂いております。 |
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| 投稿日時:2007-6-18 13:11:00 | |
| 最近の症例 : 2年以上に亘る痛み | |
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連島町から来院の74歳女性のSさん 初診:19年5月2日 主訴:右肩〜肘〜手首〜手の痛みと右膝痛 整形外科へ2年以上に亘って通院する。膝は時々、水を抜く。 5月の連休に里帰りしていた次女がインターネットでヨコヤマを見つけて来院したとのこと。 5月13日、2回目の来院でした。前回の治療後にまた膝がより痛み出して整形外科へ行き、水を抜いたそうです。ヨコヤマの見立てではこの右膝は関節炎ではなく脊柱の歪みの代償作用と判断しています。私なら安易には水は抜きませんが。 右肩から手の痛みは最初を10の痛みとすれば初回の治療後から7程度に減少したとの感想でした。良い手応えを感じています。 それにしても旧態依然とした整形外科の手法は疑問ですね。健康保険の寄らば大樹の陰に依存した、患者の事を真剣に考えない医師はこれからの厳しい時代は生き残れないでしょう。 5月13日、3回目。 6月17日、4回目の来院・・・本日は日曜日の午前中診療です。 右肩〜手の痛みはほとんど感じなくなったそうです。右膝は午前中は本当に楽になったのだが、夕方〜はまだ少し症状が出るそうです。でも随分と楽になったと言っていただけました。 |
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| 投稿日時:2007-6-17 16:03:00 | |
| 最近の症例 : 出たっ! | |
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真備町よりご来院のHさん・・・約2ヶ月半ぶりです! リコネクティブ・ヒーリングの3回目を受けてから後にご自宅でレジスター(自発動)が出現・・・半端な動きではなくご本人も困ってしまうほどの激しい動きでした。それも治まってきた昨今ですが、昨日は足首の軽い捻挫での受診でした。カイロプラクティックを施術いたしましたが、施術の終わる頃(カンジダの治療をしている時〜)からまたまたレジスターが出現・・・足首を車のワイパーのように動かしたり、首を左右に振ったりとかなり賑やかでした。目を閉じると綺麗な色が見えたようです!まあ綺麗!まあ綺麗の連発でした! このレジスター(ご自宅での)を見たご家族、特にお嬢さんとHさんのお姉さんはもうビックリ仰天!だったそうです。 そうですよね、常識から考えるとありえないことなんですからね。でも常識って何でしょうね? このレジスター、自発動の仕組み・・・ヨコヤマも解かりませんが、ひょっとするとですね、体内を流れるエネルギー(気)の停滞したところの流れが正常になろうとしている時に出るのではないかと推測しております。 Hさん、面白いものをお見せ頂きありがとうございました! 楽しませて頂きましたよ!こんなこと書くと、お叱りを受けるかな!!? |
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| 投稿日時:2007-6-16 6:43:57 | |
| 最近の症例 : 母の紹介で来ました! | |
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倉敷市安江より来院のSさん、50歳の男性。 安江は治療室の目と鼻の先です・・! 母の紹介で、Sと申しますとの電話・・・考えてもSさん・・はて誰だろう?解らない。 理由が解った、実の親子でも苗字が違ったのである・・。さて、Sさんの症状は腰痛であった。 初診:19年6月15日 主訴:13日〜の腰痛、腰を伸ばせない状態 腰痛と言えば一般的に考えることは腰椎の歪みである。しかしである、腰椎の変位による腰痛、腰椎の椎間板による腰痛の割合は本当に少ない、臨床経験からキッパリと言える。多いケースは仙腸関節の分離(離開)による腰痛が圧倒的に多いのである。仙腸関節の分離によっても下肢に痛み、痙攣が生じるのである。治療をする側(施術家)の注意すべき事は、この下肢の痛みを腰椎の変位によるものとの先入観を持たないことである。このことを間違えなければクライアントはすみやかに痛みから解放されるのである。 治療家にとって大切な事は診断力なのである・・・このことを肝に銘じて、思い込みを排除した筋肉反射テストをやってゆくのみである、その為の知識の習得・・何時までも続く道程・・・楽しき旅は続く! 追記:今日、6月15日はS59年に開業した記念すべき一日であります!今日まで頑張って来れた事は来院して下さいました患者の方々、そして家族の応援の賜物であります!23年間、治療家として走ってきました、そしてまた走って行きます! 今後の展望としてはさらなる治療技術の修得と講習会を開催すること・・・少数の受講者を対象に実技を中心とした講習会を開く所存であります! |
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| 投稿日時:2007-6-15 19:37:00 | |
| お知らせ : 行って来ました!岡山の東山公園の向こうへ! | |
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昨日は定休の木曜日、雨の中を一路東へ東へと走る。 新緑の東山公園を抜けて右手に岡山国際ホテル入り口を見ながら、またまた新緑の中を走る、そして峠を越えた。 国際ホテルは治療家として駆け出しの頃、食えなくてアルバイトをした思い出のスポットである、1年間程であったが、仕事を終えて夜、指圧・マッサージのアルバイトをした縁ある所だ。 もうかれこれ14年ほど前のことである。歳月の流れを感じる一瞬である。 目指すは岡山市山崎・・・閑静な住宅街の一角にある民家である。 そこは東京より引越しをされて来たロルフィングの施術をされる渡辺さんの仕事場、兼住居である。 ご丁寧な説明を受けた後、ロルフィングをして頂いた。いや〜気持ち良かったな〜。治療家は中々、施術をして貰うことが少なく本格的に体のケアをしないと駄目だなとここ2年間は、そのことを考えていたのだが、渡辺さんのHPを見つけてしまい行ってしまった!10回の施術で一つの流れが構成されているそうである。 もうすぐ還暦を迎える体だ、この機会に体の手入れをして良い条件の下で仕事をこれから先30年はやって行きたいなと希望している。体と心の手入れを行いより良い施術をやって行きたい、その為には自分が幸せになって、そして家族も幸せになって頂き、そしてその幸せの元に患者さんにも明るく、健康になって頂くことがとても大切なことと感じた一日でした! 渡辺さんのHPアドレスは・・・ http://www.rolfingjoy.com/ ・・・です。 |
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| 投稿日時:2007-6-15 8:24:39 | |
| 最近の症例 : 30歳女性・・・慢性的腰痛 | |
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30歳女性、市内から来院されました。 初診:19年6月12日 以前、福山市に住んでおられたお方ですが、そちらで民間療法を受けておられましたが、改善しないまま今日まで症状があるお方です。 大腰筋の収縮が左右ともあり、各部位を調整する中で、今度は左側の大腰筋の収縮を改善しました、左の収縮は強く、左上肢の長さは右側よりも4cmは短かったお方です。 仙腸関節の離開(CAT2)の指標の一つである頚椎コンパクション・テスト(頚椎圧迫テスト)では下肢挙上は不可能なほど仙腸関節の離開はひどい状態でした。このような状態ですと、長時間の立位姿勢は疲れますし、慢性的な腰痛が存在する事も無理からぬことと判断いたしました。 ヨコヤマの治療法、検査手法が珍しくビックリされておりました。 |
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| 投稿日時:2007-6-14 8:28:14 | |
| 最近の症例 : 広島からのkanaさん・・・約1年半ぶり | |
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Kさんは30歳代の女性です。 主訴:アトピー性皮膚炎 昨年5月に関東地方で不妊の治療を受けて以来、顔、腕、背中などに上記症状が出現する。様子を見ていたが治る気配無く、ヨコヤマへ遠路はるばる、来院下さいました。 初診時は頻尿で困っておられて、いろいろな療法を受けられたお方ですが、縁あって当方へ来られ改善された経緯があります。 掲示板にKANAさんのネームで過去においてよく投稿下さっております。 再診:19年6月13日 この日は通常の施術に加えて、胸腺の治療とカンジダ除去(カビ)を行ないました。 次回はリコネクティブ・ヒーリングを行なう予定! |
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| 投稿日時:2007-6-14 8:17:35 | |
| 最近の症例 : パニック! | |
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倉敷市内にお住まいの女性40歳代Tさん。 初診:19年6月13日 H19年2月、局部麻酔を受け気分が悪くなり、それからは電車の人ごみ、苦手なお方との付き合いの際にも過呼吸等になるようになったとのこと。 パニックの原因を筋肉反射テストで探ってゆくと注射に対しての反応が出ました。何歳頃からの注射に対する潜在意識下の反応があるのかを検査しました。3歳〜4歳までの間の体験が原因でした。20歳代の頃にも歯科で麻酔を受けてから気分が悪くなった既往歴もありました。 施術で潜在意識下にある注射に対する反応を除去いたしました。 その後にSOT、ハーモニック療法にて筋骨格系を調整いたしました、主な症状は腰痛でした。 1〜2年前にも男性のお方ですが歯科での受診後に顔の右側痙攣が始まり、初対面のお方と話す際に痙攣が出て困惑しておられたクライアントさんがいましたが、そのお方も潜在意識下の反応を除去してから後、その症状は改善されております。 |
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| 投稿日時:2007-6-14 8:08:49 | |
| お知らせ : 人類を襲う脅威の一つは? | |
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今後、人を困惑させるものの一つ、それは感染症です。 どうでしょう!最近のはしかの感染、百日咳の感染、昨年のインフルエンザ(4〜5月の)流行は。 人類が行なってきた様々な行為、自然破壊、環境破壊そしてヒトの先天的治癒力を無視した現代医学のマイナス面・・それは薬の乱用・・・そのような複合的な要因によって治りにくい感染症が今後、益々増加の一途を辿ると予測されます! では感染症に罹りにくい体をどのように構築してゆけばよいのでしょうか? その一つが体の隠れたもう一つの生命システムである、脳脊髄液循環を円滑にしてゆくことであると考えます。このシステムを再構築して免疫力のある体をつくって頂きたいと思うのであります! そして食事と睡眠。小食と良質な眠りが必要ですね。 後は何が必要でしょうか? 穏やかな精神、ストレスのない和のある生活であると考えるしだいであります。 感染症に罹りにくい体をつくる・・・これこそ予防医学の真骨頂であります。 21世紀は予防医学ですよ!皆さま! |
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| 投稿日時:2007-6-9 19:39:00 | |

