カイロプラクティック ヨコヤマ治療室 倉敷 整体

郵便番号:710-0801 岡山県倉敷市酒津2807 電話番号:086-426-0541 mail:info@chiro-yokoyama.com


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最近の症例 : 良い兆候!脊柱管狭窄症だったが・・・。
玉島のYOさんのご実家のお父様YAさん80歳のケース。
YOさんがお父様をお連れになったのは昨年7月でした。

初診:H19年7月13日
主訴:脊柱管狭窄による両下肢の痛み、痺れ。初診から暫くの間は両膝を曲げて仰臥になっていました。立っている時は盛んに両大腿部の後側を叩いていました。

本日H20年3月1日は9回目の施術になりました。今日は奥様も初めて受診されました。
奥様の施術中、YAさんとお嬢様はイオンショッピングセンターへ行かれました。そして15分間ほど歩かれたそうですが、下肢の痛み、痺れも無く歩行できたと報告して下さいました。YAさんは最近、腰の方に症状を感じるそうです。これは良い兆候なのですね。
治癒してゆく過程においては、患部から遠い部位から先に症状が取れてゆきますから。
脊柱管狭窄症も改善の見込める疾患だと認識しております。
投稿日時:2008-3-1 19:25:00

最近の症例 : 右足親指の痺れと右下腿外側痛、2回目はキャンセル!
岡山市より来院。
53歳女性。
整形外科の診断は腰椎3・4番の辷り症。
初診:H20年2月5日
主訴:右足親指の痺れと右下腿外側痛。右鼠頚部の痛み。

初診時の最後の治療ポイントは腰椎4番の歪(右下方変位)でした。SOTブロックの牽引テクニックで腰椎4番の下方変位を調整しました。次回は4日後の9日(土曜日)来院予定です。

2回目の受診をキャンセルされました。メールで連絡を頂戴しました。1回目の治療後もまだ痛いとの内容も含まれていました。
このお方の腰痛は仙腸関節の分離が進行して、腰椎そのものの歪みを招き、さらに椎間板も変性している状態ですから、簡単に症状は取れないのです。
2回目は腰椎5番の施術になると考えていましたが・・・
ヨコヤマの施術は信用出来なかったのでしょう!
投稿日時:2008-3-1 12:34:00

最近の症例 : 10数年ぶりの腰痛、2回の治療で治癒!
岡山市より来院されたHTさん37歳男性。
主訴:腰痛、両鼠径部の痛み。腰が伸びない状態。

初診は10数年前でした。以前のカルテは既に処分していました。
再診:H20年2月10日(日)

10日は講習会開催日でしたが早めに来院して頂き施術しました。
1回目の治療で痛みはかなり軽減する。
2/12(火)、まだ違和感がある(座位姿勢で腰にひびく)とのことで2回目の施術を行なう。2/10は仙腸関節分離を調整。2/12は仙腸関節のブーツ部を調整する。
昨日2/23(土)の電話連絡で2回目の受診後〜腰は随分と楽になったので、また悪くなったらヨロシク!とのコメントを頂戴しました。
投稿日時:2008-2-24 10:26:50

最近の症例 : 2回目の来院、8ヶ月ぶり!
岡山市より来院。
36歳Tさん、昨年19年6/30初診。
初診時の主訴:顎を大きく開けるのが怖い、肩の凝り、右足小指側の痛み。

H20年2月23日、2回目の来院。
前回と同様の症状。仙腸関節分離を最後に調整して終了。
昨年の来院以降は初診時の症状は全く消えて体の調子は良好であったと判明した。嘘のように消えたので不思議ですとのコメントを頂戴する。
アドバイスとして、症状が消えても今後、数回の来院をされた方が体の軸がもっと安定しますよと提言する。
このように治療の効果が早く出るケースもあれば、数回〜10回以上かかるケースもあります。
投稿日時:2008-2-24 8:50:22

最近の症例 : 卵アレルギー&そばアレルギーのY君
玉島より来院のY君22歳。
筋骨格系の調整後、ヒスチジンによるアレルギーの検査を実施した。結果は陽性。アレルゲンは卵とそばであった。

従来であればハーモニックによるアレルギー治療を行うが、フィシオエナジェティックによる検査を実施すると、アレルギーの原因は胃酸不足、酵素不足、腸内細菌のアンバランス、腸粘膜上皮、腸免疫の問題であると判明した。

当面の間、ベタインHCL,アシドフィルス、ビフィズス、エンザイムを摂取すべきである・・・とのアドバイスを行った。

直接、ハーモニックによるアレルギー治療よりも消化器系の改善を促すことが優先されるべきであると・・・フィシオの検査で判断した。
投稿日時:2008-2-20 20:50:45

最近の症例 : 生体化学物質のセラピー
2月6日来院のお方に標題のセラピーをメインとして行ないました。

検査を行なって判明した事は
カンジダ感染のあること、乳糖不耐症の存在。
さらに腸内細菌のアンバランス、腸粘膜上皮の問題、腸の免疫低下の問題でした。
さらに腸の問題は栄養素の吸収不良を招き、活性酸素の問題による抗酸化物質の摂取必要性、ビタミン・ミネラルの摂取必要性も検査で判明いたしました。
上記のメソッドはフィシオエナジェテック(ホリステック・キネシオロジー)の概念を活用して実践できました。
投稿日時:2008-2-6 12:29:00

最近の症例 : 背中上部と首のこり
Nさん、29才男性。
笠岡市より来院。

初診:H20年1月9日
1/6、2回目。
1/30、3回目。

初診時と1/6の2回の施術はCAT2(仙腸関節分離を解消)。
1/30の来院時では標題の主訴はほとんど解消し、楽になる。
1/30はCAT1(仙腸関節ブーツ部の治療)を行なった。
次回の来院は4週間後に設定する。
投稿日時:2008-1-30 16:12:11

最近の症例 : 本日・・新患のお方6人・・・全員!CAT2でした。
福山市より来院のお方3名(Jさんご紹介)、高梁市より来院のFさん(フリーペーパー倉式購読者)、倉敷市内のMさん・Sさん(Yさんご紹介)・・・全員・・仙腸関節体重軸受け部の分離(CAT2)でした。
膝の問題、腰痛、体のだるさ、頭痛、背部のこり等の症状を有しています。
治療を行なう施術者として、速やかにCAT2の問題を処理してゆくことの重要性を痛感いたしました。
投稿日時:2008-1-25 18:12:48

最近の症例 : 首筋の痛み
小学校教師Uさん、同僚のKさんの紹介で来院。
初診:H20年1月7日
主訴:首筋の痛み。

1月22日、紹介者のKさんが来院されました。
Uさんの症状は1/7の翌日には無くなったと報告を頂戴しました。
このように一回の治療で楽になってしまうケースもあれば、何回も治療を行なわなければいけないケースもあります。
投稿日時:2008-1-22 14:00:33

最近の症例 : 熱(11月下旬〜)が下がらない!2回目来院1/8に解ったこと。
MKさん24歳の女性。
会社の人(Sさん)の紹介で来院。
11月下旬に37度〜37.5度の発熱、病院で各種検査を受けるも原因不明とのこと。約1ヶ月近くになりますが熱の下がる気配が無くて心配していらっしゃいます。
最近になって左右の上腕部も痛くなってきたとのこと。
H19年12月24日に来院されました。
筋骨格系のアプローチから治療を開始。
結論から言うと分類1(カテゴリー1)の施術を行なう。
胸椎12番(腎臓)も重要なポイントであった。
感染の問題も無く、疲労から来る腎臓機能低下による発熱ではないかと推測している。
H20年1/8、2回目。
1/2に38度1分の発熱、翌日の夕刻には37度に低下。しかし就寝時に咳が出始めたとのこと。咳は以来、続いているそうである。Sさんの継続する微熱は慢性的な風邪の状態であると推測しています。本日もCAT1の治療を行なった。
投稿日時:2008-1-8 19:07:00

最近の症例 : 再び現れた好転反応!いつまで続くか分からない反応はイヤ・・・で受診を断つ!
市内浅原から来院されたUさん70歳女性のケース。
初診:H19年9月14日
主訴:右膝の痛み、左肩(五十肩)、腰痛

友人のFさんの紹介で来られました。
本日9/18、治療室へUさんから電話がありました。
初回の治療後から膝の痛みの悪化など痛いところがアッチコッチ増えて大変ですとの内容でした。我慢の限界で痛み止めの鎮痛剤を服用した由。膝は水が溜まって腫れました、そして痛い痛い・・・等の状態です。
今まで、ヨコヤマ以外の整体、カイロプラクティックなどの民間療法を受けた事があるが、今回のようなことは初めてである、とのお話もされました。
このような正直な経過報告はヨコヤマにとって、とてもあり難いことであります。
このような時にこそ、お互い良く話し合って施術後の反応とか、その反応の発生する仕組みをご理解頂く事が本当に大切であると常々考えています。
結局9月18日に来院されました。そして膝の痛みの原因であるカビの治療を行ないました。勿論、筋骨格系の施術も当然、行ないました。
さて今日の施術効果はどのような展開をとってゆくのでしょう?
またまた好転反応が継続して出現するのか、症状は寛解してゆくのか?
Uさんからの電話連絡を明日以降して頂く約束をいたしました。
経過は順にアップしてゆきたいと思います。

9月19日の電話報告で判明したことは・・・右膝の関節炎による痛みの解消、腰痛はまだ余り変化していないこと、初回のような強い反応は無かったこと、等です。次回は22日土曜日に来院されます。

9月19日、電話報告を頂いた後に、痛みが出て全身が痛い痛いと言っているとの連絡が休業日であるヨコヤマ治療室の留守電に入っていました。休みの木曜日、所用で岡山へ行っていて帰路の途中の中庄当たりで妻からの携帯電話への連絡で上記の事が判明していたのです。そして直ぐにUさんのご自宅へご主人の道案内をして頂きながら向かいました。Uさんの痛みは今まで全く無かった部位である右前腕部にも出現しており本当に痛々しい様子でした。そして治療法はリコネクティブ・ヒーリングを選択し約30分間のヒーリングを行ないました。ヒーリングの途中に右くるぶしの痛み、右前腕部の痛みの増加、胸がとても熱くなったりと様々な体感がありました。右手首、右足首も腫れており炎症があるようです。
臨床面では様々な好転反応を経験していますが今回のような痛みが全身的に発生するケースは初めてのことであります。
Uさんも覚悟を決めて好転反応を乗り切ろうとの決意をお持ちのご様子です。一日も早い痛みからの解放を願って止みません。

昨日(21日午後8時半〜)30分間の遠隔療法を実施いたしました。
そして22日、電話にてその後の状態を伺いましたところ、今度は左腕の痛みが発生したとのこと。熱も38度超えているとのこと。もともとは低体温であり、風邪を引いても咳が出るくらいで熱は出なかったそうです。この反応は体に潜んでいた風邪が一気に表面化したのではないかと推察しています。

9月26日、3回目の来院。
本日はリコネクティブ・ヒーリングのアプローチを行う。治療終了後のお話で判明したことは過去に右足首の捻挫、左手首の腱鞘炎を患ったこと。そして帯状疱疹後神経痛の軽い痛みが三叉神経沿いに時々発生することなどです。
このような過去の症状も好転反応の強い痛みの原因かも知れません。
長く続いた好転反応もやっと12日間を経過した時点で終息しそうな予感です。

9月28日、電話で状態を伺いました。26日の施術後の反応は以前のような痛みの出現は無く、今回は眠気が強いとのこと。日中も良く眠っている様子でした。眠る事によって治癒力は増進されてゆきます。

10月10日、カイロプラクティックの治療は3回目です。リコネクティブ・ヒーリングは遠隔を含めて4回行いました。好転反応は約2週間強、続きました。初診時の主訴である左肩の五十肩の痛みが最近は顕著です。昨晩(9日)も肩の痛みで殆ど眠れなかったとのこと。治療後の効果はすこぶる良好で良く眠れたと11日、ヨコヤマ治療室へマナテック社の糖鎖(健康食品)の説明会の為に来院された際に伺いました。

10月17日、4回目のカイロプラクティックを実施。次回は24日の来院予約を頂いていましたが、23日Uさんから10日の受診後〜再び好転反応が出て痛くて痛くて、鎮痛剤を飲みましたと電話連絡がありました。発熱もあり38度を超えたそうです。次回の受診は少し様子を見て、間隔を空けてからにしたいとの要望でした。こんなに長い期間に亘る反応も珍しいことです。しかし体の掃除が終わるまでは出てくる好転反応です、頑張って乗り切って頂きたいです。治療を始めると体に存在する固有受容器が修復されて、体の中の様々な情報を脳がキャッチし、そして脳が修復、洗浄、排出を開始します。この修復、洗浄などは体の痛み、だるさ、眠気、下痢、発熱、発汗、小便の増加、新しい部位の痛みなどです。固有受容器が壊れていると体に異常事態が発生しても、その情報は脳に届かないわけですから正常とはいえませんね。現代人の多くはこの固有受容器が破損しています。何故か、薬物の体への投与を頻繁に行い体のシステムが正常ではないからです。ですから体が悪くなっていても無症状なのです。症状が無いから健康であるとは言い切れませんね。このような無症状が続いていると、ある日突然、大きな病気が見つかって慌てることになるのです。私は健康だ、風邪一つ引かないと言っていた方が突然病に倒れるなどのケースはよくあることですね。

表題のごとく、受診は断念されました。10月17日で終了。
H20年1月2日記。

投稿日時:2008-1-2 16:13:00

最近の症例 : 12月29日、Kさん5回目の来院時の感想!
倉敷市内在住のKさん、43歳。
初診:H19年10月20日
主訴:右臀部痛、頭痛、首の痛み等

初診の2週間前から痛みがひどくなってきて来院。
10/20、11/3、11/17の計3回の施術を行う。
11/17の時点では右臀部痛は完全には取りきれていない。痛みは減少してはいるが、まだ存在している。ただし体は随分と楽になってきたとのこと。
昨日の日曜日診療、ご主人も来院されました。
ご主人の症状は夜間覚醒、両肩のひどい痛み(にがる)、左膝痛、偏頭痛など。既往症としては腰椎ヘルニア手術歴あり、腰椎圧迫骨折。

奥様のYKさんの4回目の施術12/8
右臀部の痛みはかなり改善(叩かなくても良い状態)したが、前傾姿勢をとると違和感が生じます。本日はCAT1の治療を行なった。

5回目来院時の感想:仰臥位で寝た時に腰のところと床の間が随分と隙間があったが、隙間が小さくなったこと。踵を床につけてお尻を落として座ろうとした時に踵を床につけることが出来ない状態であったがもう少しで踵を床につけて座ることが出来そうになりつつある状態であるとのコメントを頂きました。またヨガのポーズも出来にくかったものがら楽になってきていると言われました。確実に骨格系が正しく再整列されつつある状態であります。次回は1月下旬に来院予定。

ご主人AKさんの施術は11/18、12/2、12/12の計3回行なう。夜間覚醒もかなり改善された、4~5時間一気に眠れるようになる。肩の症状もあと少しと言ったところ。

投稿日時:2007-12-29 20:38:00

最近の症例 : 掲示板投稿者のカズヤさん!
会社のお方の紹介で来院。
整形外科3軒を廻っての来院です。

主訴:首の屈曲・伸展時に起きる右手拇指の痺れ。頭のフラツキ。
   肩の痛み、こり。痛みの為に早朝に目覚めるなど。
初診:H19年12月10日

交通事故4回、その他の怪我(顔面の強打)、勤務中の頭の強打などかなりの衝撃が過去、体に入っているお方です。

12/17、12/22、12/29の計4回施術を行う。次回は新年1月5日来院予定。
初回の治療後からかなりの好転反応が出たが今日まで何とか辛抱してこられました。睡眠も割合と質の良い眠りに近づいているようです。頭のフラツキ感も少し落ち着いてきている様子。
今後の経過は後日アップいたします。
投稿日時:2007-12-29 13:38:54

最近の症例 : 掲示板投稿者のYTさん。1月5日、弟さんを紹介!
バレエ教師の國岡先生の紹介で来院。

YTさん、25歳女性。
主訴:腰痛
初診:H19年12月17日

初診の治療で楽になったのですが3日後の20日に腰痛再発。
そして12月21日に来院。
翌日の22日お昼頃から楽になったとのこと。
17日、21日両日とも仙腸関節体重軸受け部の分離を解消する。
そして12/28はCAT1(仙腸関節のブーツ部)の治療を行なう。
次回は2〜3週間後の来院予定。

1月5日
アトピー性皮膚炎の弟さんを連れて来られました。香川県より来院されました。
投稿日時:2007-12-29 13:19:53

最近の症例 : 乾癬性関節炎のK氏、12月18日、4回目来院。他院を紹介す。
知人のTさんより電話がありました、10月30日火曜日の出勤前でした。これこれ、このような症状で困っているKさんという方がいるんだけれども診てもらえないかな・・・という内容の電話でした。電話で伺った範囲でもちょっと手強い患者さんかなという印象でした。僕でよければご来院下さい・・って事で、当日の30日に来られました、Tさんの運転で。
治療室へ来られたKさんを見て少し動揺しました、かなりひどい関節炎の症状を呈していたからです。歩行も、各種動作も難儀な状態ですから。
いろいろとTさんとお話をしていて、これは標題の乾癬性関節炎であると判明いたしました。診て貰っている岡山の総合病院の診断結果も乾癬性関節炎とのことでした。
幸いな事に、この乾癬性関節炎に対処する施術法がハーモニックにはありますから治療をお受けする事になりました。ただし効力に関してはやってみないと解りませが、それでもよろしいですかとの条件つきでの治療スタートになりました。

初診:H19年10月30日
主訴:乾癬性関節炎。手関節、膝関節など屈曲、腫脹している。

本日11月5日、次回の予約の件で電話してこられました。その際に前回の治療後から数日して、寝ている状態で膝を伸ばす事が出来たとの喜びのお話をして下さいました。少し良い兆候を感じた次第であります。どのような結末になるか?疑問符の付く現状ですがKさんに対して出来得るだけのことを全力で行いたい気持ちです。
今後もSOTの概念に沿った施術にハーモニックとリコネクションを加味した施術を行なう計画です。

2回目、11月13日。
本日も前回同様、乾癬性関節炎の治療とリコネクティブ・ヒーリング(10分間)を実施した。

3回目、12月1日。
2度の治療によって改善した点は膝関節の可動性が増したこと、頻尿と排便(軟便)の改善です。Kさん曰く、何か希望を持てるようになりました・・・と。肩関節はまだまだ可動域は改善の兆候は見えません。出来る事を最善を尽くしてゆきたいと思っています。今回はリコネクションを行いました。

4回目、12月18日。
初診時の際には仰臥位の時、膝を屈曲してベッド上で寝ていましたが、今回の施術中では膝を伸展した状態で治療を受けることが出来るようになっていました。ただし首と肩の状態は初診時と変わらないままです。
K氏は車の運転は体の関係上出来ませんからご家族がヨコヤマへ連れてこられます。岡山からの通院と言う関係上、距離が遠いから住まい近くの治療院を紹介して下さいとのことで、岡山のAさんを推薦いたしました。
Kさん、またご縁があればお会いいたしましょう、GOOD LUCK!

投稿日時:2007-12-27 6:19:00

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