FAQ(よくある質問と回答)
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|---|---|
| 整体ですか、カイロプラクティックですか? |
| カイロプラクティックに分類されるSOT(仙骨後頭骨テクニック)の治療概念を基礎にハーモニックス(波動エネルギーを駆使する)を加味した施術を行います。SOTとハーモニック療法は極めて軽い刺激の療法ですが効果は絶大です、ご安心下さい。 |
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| 痛いですか、怖いですか? |
| ソフトな矯正テクニックですから、幼児から年配の方まで安心して、受診して頂けます。 |
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| 治療時間はどのくらい要しますか? |
| 矯正部位の多少によって、大きく変動します。早く済む方もあれば、長くかかる方もあります。平均的には30分〜45分とお考え下さい。 |
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| 費用はいくらかかりますか?保険は適用されますか? |
| 自由診療ですから、保険はききません。でも保険がきく、きかないを医療選択の基準とすることよりも、ある治療を受けて、それが体にどのように作用し、どのような効果、効力があるかを考慮、検討することのほうが、はるかに重要課題だと考えられませんか。使い痛みとか、歳のせい、老化のせいにする、安易な考えの医療とは決別したいものです。国民の皆様に、考えること、一つの自主独立性を持った国民になって欲しいと願って止みません。 施術料・・・6千円(一般)5千円(幼児〜学生)。 お得な回数券を知人、友人、グループ、家族で共同使用可能。 ご利用下さい。 |
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| 何回で、どのくらいの期間で治りますか? |
| 患者の治ることの意味合いは、症状が消える時点を考えていると思いますので、それを基準に敢えて答えます。一回で楽になる場合もあれば、7ヶ月間に14,5回の治療を必要すること、もっと期間を必要とすることもあります。また期間についても、5日おきに6回であれば一ヶ月の期間であるし、仮に10日おきに6回であれば、二ヶ月間の期間となります。大事な事は、真の健康は長い期間を必要としますし、治療も中盤にかかると、日にちをかなり空けないと、経過を診て行かないといけないのです。むやみに治療間隔をつめては駄目です。簡単なギックリ腰(筋筋膜性腰痛)ですと、1回で症状が消失します。しかし症状が消失したからと言ってもその他の歪みが残っている場合もありますから間隔をあけて検査を受けることをお薦めいたします。椎間板ヘルニアの腰痛ですと10〜15〜20回がめやすとなります。 |
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| 好転反応の期間 |
| 反応の継続する期間についてよく質問を受けます。 期間は個人個人それぞれ異なります。 1~3日間で終了する方。 何週間も継続する方。 治まった反応が治療後にまた出る方。 本当にさまざまです。 体が真に快復していく過程において、この反応は必要なことなのです。 特に慢性的な疾患を持っていて、長年に亘る体の不調を治癒させる為には避ける事の出来ないものとしての好転反応です。 心してこの反応を乗り切って頂きたいと思います。 |
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| どのような症状に効果がありますか |
| 症状の軽い腰痛(ギックリ腰)、椎間板ヘルニア、ヘルニア手術後の慢性的腰痛、仙腸関節体重軸受け部の離開による腰痛。肩関節周囲炎(五十肩)、頚椎捻挫、頚椎椎間板ヘルニア、顎関節症候群(最近、多発)、背部痛、臀部痛、股関節痛、鼡径部痛、坐骨神経痛、下肢の痺れ、肘痛、膝痛、踵痛、足首・手首痛、ふくらはぎ痛・こり、ひつこい肩こり、頭痛、目まい、目の疲れ、アレルギー問題(花粉症、喘息、アトピー性皮膚炎、蕁麻疹、鼻炎、アレルギーによる神経系、消化器系、泌尿器系、循環器系、呼吸器系・・・・の疾患)に効果があります。 |
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| レントゲンで診断するのですか? |
| 頭蓋骨、頚椎〜腰椎〜仙椎〜尾椎、骨盤部の問題点(各種の歪み)を筋肉反射テストにて探し出してゆきます。従ってレントゲンを使用しません、と言うよりも私の資格ではレントゲンは使用できませんから。仮に腰椎5番の歪みにより5番と仙骨の間の椎間板が膨隆して神経を刺激した結果、坐骨神経痛を有した患者を既存の医学ではMRI,レントゲンにて検査かつ診断を行い、どのようにその患者に治療を加えるのか、おそらく外科的手術か痛み止め、湿布、各種物理療法、ベッドでの安静でしょう。 もしMRI,レントゲン検査でも異常がない場合、どこも悪くないです、使い痛み、歳ですからと言われるかもしれません。可笑しいですね、原因があるから症状が存在しているんですから。MRI.レントゲンは検査の一部です、それで異常がないから、どこも悪くないなんて可笑しな話です。 筋肉反射テストでは椎間板の膨隆を起こした数々の原因を探し出して、その一つ一つを除去する施術を行います。結果は膨隆した椎間板であっても正常な椎間板に戻ります。このことは数々の臨床結果で証明されております。 結果である症状を追い求めるのではなく、症状のよって来たる原因が重要であります。 |
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